書いた。(Blog的マガジン)

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最近のあたらしい喜び

埼玉県幸手市にあるパン屋さん「cimai」

その2階にあるイベントスペース「shure」に行ってきました。

AOKI, hayato + haruka nakamura 「静寂と灯火」

二人の演奏を聴くために。

秋の夜。キャンドルの灯りの中。風景に溶け込んでしまうような音と映像。

虫の鳴き声と車の通り過ぎる音、ヘッドライトが合わさり心地よい空間でした。

良い音に出会う瞬間。それが最近見

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その食堂の皿は本当に美味しかった。

200ページないのに1週間以上も時間を書けて読んでしまった。

1年ぶりの文庫本。

「つむじ風食堂の夜」著 吉田 篤弘

先日書いた、自分の思う良い本の条件にあてはまる、とても素敵は本だった。

そして、良い本の条件が追加された。

”物語の風景や雰囲気”が想像できること。

何気ない会話や人物の心情で伝わってくる。

月舟町とつむじ風食堂、先生の住んでいるアパート−−−
読んだ人がそれぞれの風

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noteの投稿をメールやTwitterで通知

一番良いのはnoteでフォローしていただくことですが、検索エンジンやSNSから来ているユーザにはnoteへの登録は敷居が高い場合があり、継続的な通知手段がありません。

ブログであればRSSで通知できますがnoteにはないですからね・・。

noteユーザ以外の方にも、投稿した時にメールやTwitterで通知されるようにしてみました。(といっても手動ですが)

せっかく継続して見たいと思っている人

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ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします。
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良い本。とは。

久しぶりに文庫本を読んでる。

良い本の定義は人それぞれあると思うけど、自分の場合は、読むのが惜しくなる本。

物語が終わって欲しくないと思う。

最後のページをめくり終わったら、その世界が終わってしまう。その勿体無いというか、さみしい感じがする本。

そんな感じがする本が個人的には良い本。

良い人生。の定義も似ているかもしれない。

終わる時に寂しく、惜しくなってしまう人生。

そんな人生をお

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理想の街は「西荻窪」

今、西荻窪に住んでいるけど、この街が素敵すぎる。

住みたい街の王様「吉祥寺」の隣に隠れていて目立たないけど。

西荻窪のオシャレすぎない感じが好き。でも、さり気なくオシャレ。

地元の洋服店の看板に書いてあったキャッチフレーズを思い出す。

「さり気ないオシャレ、心のふれあい」

まさにそんな感じ。

ずっと住んで居たいけど、引越しを検討中。

2人暮しを考えているので、さすがの杉並区は少々予算

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ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします。
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