ひとことレビュー

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ノート

森見登美彦 | 夜行

森見さんの小説は「夜は短し歩けよ乙女 」に続いて2作品目。 夜は短し歩けよ乙女とは世界観が全く違って、ミステリアス・闇という印象。 この本にはタ...

異邦人として京都を歩く

去年から読み始めた原田マハの「異邦人(いりびと)」 やっと読み終わりました。 面白い本は少しずつ読む癖があるのでこうなります。 京都の空気 京...