知らない町を旅する/好きな場所

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知らない街の高台を旅する(稲城市 向陽台)
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知らない街の高台を旅する(稲城市 向陽台)

稲城市にある向陽台(こうようだい)。 1995年度の「都市景観大賞」を受賞したらしく、綺麗な街が見たくて行ってきました。 南多摩駅から向陽台へ南多摩駅から向陽台に向けて進むと、高台の上に大きなマンションが見える。 近づくと想像以上に大きい。 アルボの丘っていうマンションらしい。 築16年くらいで敷地も含め整備されていて綺麗。 高台から見た東京の街。 晴天もあいまって気持ち良すぎる。 向陽台に到着 高台の下とは雰囲気が違って、違う街に来た感じがした。 向陽台に住んで

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GWなか日、散歩して飲んで食べて・・・。

GWなか日、散歩して飲んで食べて・・・。

ゴールデンウィークのなか日、ウォーキングしようということになり、妻と散歩をしました。 せっかくなので、歩いたことがない街まで行って一駅散歩。 お供はSIGMA dp3 Quattro。晴れた日はやっぱりFoveonですね。 普段は53mm(換算)の単焦点レンズを使っているので、dp3の90mmに手こずる。 しばらく歩いて何枚か写真を撮ると、感覚が戻ってきて90mmの脳に。 5月の気持ちの良い天気。人もほとんどいないので快適。 30分ほど歩いてカフェで一休み。 冷

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飯能を歩いた#1

飯能を歩いた#1

埼玉県飯能市は“農のある暮らし”「飯能住まい」を推進しています。 そのワードのとおり自然が多い飯能市。 最近はメッツァができたりヤマノススメの舞台として話題のようです。 今回はそんな自然豊かな飯能市を歩いてみました。 飯能を歩く駅前は雑居ビルやマンションが立ち並ぶよくある風景。 少し歩くと開けた場所に出ました。入間川です。   空気も澄んでて気持ち良いです。 青空も気持ちが良い。 川を眺めて水の音を聞いていると安心します。 川辺のあのマンションに住みたい。き

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多摩ニュータウンを歩いた(後編)

多摩ニュータウンを歩いた(後編)

多摩ニュータウン散策後編です。 前編前編に引き続き多摩ニュータウンを歩きます。 地方にあるような商業施設。ファミリー向けのお店が多いですね。 公園へ向かう京王堀之内駅から徒歩30分くらいの場所にある長池公園へ向かいました。 たくさんの家族がそれぞれの日曜日を過ごしていました。平和。 公園の奥には里山を保存している場所があります。 緑豊かで実家を思い出します。 炭焼き小屋まであります。 公園をあとにして多摩ニュータウンを歩きます。 高台のメリット見晴らしが良い

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多摩ニュータウンを歩いた(前編)

多摩ニュータウンを歩いた(前編)

小学生の頃、スタジオジブリの「平成狸合戦ぽんぽこ」にハマって何度も見返しました。 そこから20年以上の時が流れ、物語の舞台になった東京に住んでいます。 10年以上東京にいるのに狸たちが激戦を繰り広げた多摩ニュータウンに行ったことがなかったので、11月の暖かい日に散策に出かけました。 ベッドタウン京王相模原線 京王堀之内駅からスタート。 駅を出るとこれぞベッドタウンという風景が広がっていました。 舗装された道と街路樹、想像していたより綺麗な街並み。 秋晴れこの日は秋晴

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晴レノ日+西荻窪

晴レノ日+西荻窪

秋晴の日曜日。 吉祥寺で用事をすませた帰りに久しぶりに西荻窪へ。 行きたい店があったのでブラブラ歩きました。 台湾茶専門店 TeaTock まずは台湾茶専門店TeaTockへ。 シンプル&静かな店内でゆっくりとお茶をいただけました。 ハンドドリップで丁寧に入れてもらったお茶。 碧螺春茶(へきらしゅん)というお茶を注文。 味も香りも好みでした。 毎日コーヒーを飲んでますが、コーヒーとは違った美味しさがあります。 とても落ち着く。 うさぎのパンナコッタ。プルプル

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路面電車の走る街を旅する#2

路面電車の走る街を旅する#2

#1 グラバー園2日目は歩いてグラバー園に向かいました。 快晴で気持ちが良かった。 グラバー園は、イギリス人商人グラバー、リンガー、オルトの旧邸があった敷地に、歴史的建造物を移築し野外博物館にしたもの。 住宅こちらは「旧オルト住宅」 「旧グラバー住宅」は工事中で見れなかったのが残念。 住宅内1860年代に建てられた住宅ということで、宅内はとてもレトロ。 グラバー園周辺を散策グラバー園周辺も良い風景が点在しています。 坂が多くて歩いていてワクワクする。 階段を

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路面電車の走る街を旅する#1

路面電車の走る街を旅する#1

2020年の1月末、長崎へ行ってきました。 「長崎ランタンフェスティバル」の真っ只中で、街中がランタン(提灯)でいっぱいでした。 ランタンが溢れる街 初めてみた光景。とても感動しました。 感動しすぎて、2時間ほど街をさまよって写真を撮りました。 路面電車長崎市内は路面電車が走っていました。 同じ場所でしばらくボーッと眺めていましたが、全然飽きない。 帰宅するために路面電車を使う人々、会社から帰る人や、夕飯の材料なのかスーパーのビニール袋を持っている人―――。

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知らない島を旅する(淡路島)
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知らない島を旅する(淡路島)

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都心から1時間で北欧を味わえる「metsä(メッツァ)」へ行ってきた

都心から1時間で北欧を味わえる「metsä(メッツァ)」へ行ってきた

都心から1時間程度のところに、北欧を味わえる公園「metsä(メッツァ)」がオープンしたので行ってきました。 metsä(メッツァ)って? 埼玉県飯能市に11月にオープンした、北欧のライフスタイルを体験できる公園です。 メッツァは、北欧雑貨や食事、ワークショップなどを体験できる「メッツァビレッジ」と、ムーミンの世界観を追体験できる「ムーミンバレーパーク」の2つの施設で構成されています。 「ムーミンバレーパーク」は、来年3月にオープン予定で、「メッツァビレッジ」が

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